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国政 舞由香
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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どんな小さな動物でもかけがえのない家族の一員ですよね。小さな家族が病気をしてしまったりすると、とても不安になってしまいます。私は、その不安な思いが少しでも取り除ける様にと心掛けて日々飼い主さんや動物達と接しています。話のできない動物や不安を抱いている飼い主さんには少しでも安心して頂ける様に笑顔で接する様にしています。私にも愛する家族、猫二匹と一緒に暮らしています。仕事が終わり家に帰ると毎日『お帰り』と出迎えてくれます。それだけで心がとても癒されます。この子達がいなくなってしまったら…と考えると不安に思うことがあります。その思いはどの飼い主さんも同じだと思います。私もまだまだ勉強の毎日ですが、これからもお役に立てる様に、そして安心して病院に来てもらえる様により良い病院にしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。 |
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木下 菜穂子
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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私の家でもミルという愛犬がいます。 毎日元気なミルに癒されていますが、もう9歳と高齢になってきて、これから、いろんな病気が心配になってきてしまいます。わが家では、とても大切な家族の一員であるようにみなさんも、私同様におもっていると思います。そんな動物達は、病気になったこと、苦しいことを言葉では伝えることができず、私たち家族が「いつもと違うな」「何かおかしいな」と気付くことしかできません。そんな動物達を連れて来られた飼い主さんも、不安だらけだとおもいます。そんな飼い主さんと動物達の不安を少しでも取り除けるように頑張ってお手伝いしていきたいとおもいます。まだまだ至らない所はありますが、よろしくお願いいたします。 |
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小山 美香
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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私が、看護士という道を選んだ理由は、飼い犬の子が椎間板ヘルニアにかかかり、元気になるまでの長い期間、足が動かない子を看ている辛さを経験し、もっと犬の病気に ついて勉強してみたいと思うようになり、この道を選びました。少しでも、皆様の手助けが出来ればと思います。 |
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林 瑠美
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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私は、交通事故で愛犬を亡くしたことがあります。その経験を生かしてみなさんの大切な家族を一人でも多く助けられるよう、先輩達から色々学び吸収し、獣医師・飼い主さん・動物の橋渡しになれるよう頑張りますので宜しくお願いします。 |
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小柴 有加里
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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幼い頃から動物が大好きで、よく近所のワンちゃんを見つけては撫でさせてもらっていました。言葉は話せなくてもワンちゃんの何気ない表情や、撫でた時の温もりにいつも癒されていました。皆さまの大切なご家族も言葉以上に大切な愛情をもらっているのではないでしょうか?そんな大切な家族の一員が、より健康で幸せな生活を過ごされるように、しつけ、毎日のケア、入院看護等、さまざまな面からお手伝いをさせていただきたいと思います。もし、お困りなことや、わが子の自慢話など、ありましたら、お聞かせください。ちなみに私の大切な家族の一員で、三毛猫のラズリーは最近お座りを覚えました(笑)。安心して、病院に来ていただけるよう私自身、日々精進して参りますのでどうぞよろしくお願い致します。 |
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木村 友亮
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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2010年から看護士として働くことになりました。小学生のころから、犬を飼っていて毎日一緒に遊ぶの友達のような存在ができ、とても嬉しかったのを覚えています。そんな子がいつの間にか自分の中で一番大切で、守らないといけないと思うようになり、今ではすべての動物を守りたいと思っています。ちなみに今は、ミミというもうすぐ2歳になるやんちゃな猫を飼っています。とても可愛く、いつも嫌がられるくらい可愛がっています。まだまだ未熟ですが、どんな事でも相談に乗れる様になりたいと思いますので、これからよろしくお願い致します。 |
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谷田 敦子
| 所属学会等 |
日本動物病院福祉協会 |
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2010年の春から動物看護士として働くことになりました。私は小さい頃から、必ず動物のいる環境で育ってきました。とても身近に動物の存在があり、自然と動物に関わる仕事がしたいと考えるようになり、この職業を選びました。今は、猫3匹と暮らしていて、毎日、楽しく飽きない癒しの日々を過ごさせてもらっています。この子達は、私にとって、とても大事な存在になっています。こうやって、お家の子を大事にする気持ちは、飼い主さんたちと同じだと思います。まだまだ未熟な私ですが、そんな気持ちを持った飼い主さんと動物たちの手助けが少しでも出来るように、先輩方からたくさんの事を学び、また、自分自身でも学ぶことを忘れず、日々頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。 |
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